MICの歴史

  • 昭和43年
    ・現在地にて創立、自動車用ランプ及び用品類の組み立て加工を始める。
    ・一般市販向け自動車用電磁バックブザーの製造開始。
  • 昭和44年
    ・日産ディーゼル、日産自動車販売に社外純正品として採用される。
    ・自動車用ハザードスイッチの製造開始、主としてヨーロッパ向輸出。
  • 昭和53年
    ・一般市販向け強力圧電ブザー100bBタイプの開発に成功、製造開始。
  • 昭和55年
    ・超強力圧電ブザー112dBタイプの開発に成功、低周波圧電ブザーの開発に伴いWARN IND. U.S.A 西ドイツ、フランス等に輸出。
  • 昭和56年
    ・ヘッド/フォグランプ用ワイヤーハーネス・リレーの共同研究開発をPIAA CORP. とすすめる。
  • 昭和57年
    ・ワイヤーハーネス・リレーAss`yの量産体制整備完了し移行。
    ・超強力圧電ブザーは特殊車両用バックブザー、防災、防犯用警報ブザーとしてU.S.A.、カナダ、西ドイツ、フランスなどで採用。
  • 昭和62年
    ・MIC VOICE(音声合成機)の研究開発に着手。
  • 昭和63年
    ・MIC VOICE(音声合成機)の量産化開始。
  • 平成元年
    ・甲府市隣接の昭和町に昭和工場を建設。
  • 平成2年
    ・ミック ワークス株式会社として設立登記。
  • 平成8年
    ・ヘッドライトチューニングシステムGEE SYSTEM 特許取得。
  • 平成9年
    ・同製造販売開始。
  • 平成13年
    ・車用LEDディライト開発・製造・販売開始。
  • 平成18年
    ・LEDランプを表示盤として採用。
  • 平成28年
    ・ブザー、音声合成機器類はフォークリフト 建設機械に採用され日々使われています。